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事業情報
事業名称 松阪YEG WILL経営公開委員会
登録単会名 東海/三重県/松阪YEG
テーマ 「儲かる会社を作るために・・・勉強しよう」
事業内容 本年度会長スローガンの「培おう、熱き心と起業家魂!」のもと、設立15周年記念事業の一環として開催。講師例会やその他の勉強会と異なり松阪YEGメンバーが講師を務め、ゼミ形式で内容の充実した勉強会と位置づけて実施。WILL経営委員会が企画運営を担当し計10回にて実施、実施予定。

第1回 平成17年6月9日(木)19:30〜21:00
テーマ「儲かる会社を作るために数字を勉強しよう」
講師 草深英夫(税理士、松阪YEG)

以降の開催内容等についは、別添データを参照願います。
効果・成果 松阪YEGメンバーが講師を務めることにより、一般的な勉強会より日頃の疑問点などの質問が殺到し、内容の濃い勉強会が実施されている。反面、当初の予定どおりカリキュラムが進まない回もあった。松阪YEGの各企業の繁栄がその事業基盤である地域経済の活性化につながると信じ、地域雇用の創造をこの勉強会の最終目標としている。
連携単会名
協力団体・企業
開催場所 松阪市民活動センター会議室
開催期間 2005/6/9 - 2006/3/9
事業運営人数 17人
関連事業継続回数 10回
事業目的・目標 4月から3月までの一年間を15周年記念事業実施期間として位置づけ、6月から3月までの計10回にて経営者に必要な経営に関する全般的な知識の習得等を目的とし、各回を具体的なテーマを設けて開催している。松阪YEGの各企業の繁栄がその事業基盤である地域経済の活性化につながると信じ、地域雇用の創造をこの勉強会の最終目標としている。
特徴・特色 松阪YEGメンバーが講師を務めることにより、一般的な勉強会より日頃の疑問点などの質問が殺到し、内容の濃い勉強会が実施されている。受講生、講師ともに身内である勉強会であり、相互のスキルアップが期待できる。
将来像・夢 松阪YEGメンバーである受講生・講師のスキルアップ、各企業の繁栄が、その事業基盤である地域経済の活性化につながると信じ、経営革新・第二創業などの起業により地域雇用の創造をもたらす効果を近い将来に期待して実施。
関連HP
登録単会情報
単会名 東海/三重県/松阪(まつさか)YEG
設立年月日 1990年10月4日
会長名 小津 英明
事務局住所 〒515-0014
東海/三重県三重県松阪市若葉町 161―2
TEL 0598-51-7811
FAX 0598-51-3416
URL http://www.matsusaka-yeg.jp/
単会PR 2012年度スローガン:Change of Generation 〜世代交代の年、そして一丸となる年〜
(2003年度:東海ブロック大会松阪大会主管)
(2011年度:三重県連大会松阪大会主管)
国際交流 松阪国際クラブ(テリーフォックスラン)交流協会(ホームステイ等)
特産品 松阪牛、いちご、蜂蜜、和菓子、松阪木綿、しめじ、梨、なば菜、茶、あさり、エスカルゴ、木材
健康
教育 三重中京大学、三重高校、松阪高校、松阪工業高校、松阪商業高校、相可高校、他
イベント 松阪祇園まつり7月、氏郷まつり11月、初午大祭り3月、松阪鈴おどり、宣長まつり、松阪肉牛共進会11月、他
歴史文化 国指定文化財16件、三重県指定文化財35件、松阪市指定文化財81件(計132件)松阪城址、本居宣長旧宅、来迎寺本堂、宝塚古墳ほか
観光自然 松阪城跡、御城番屋敷、松阪木綿手織りセンター、大石不動院、白米城、中部台運動公園、森林公園、射和・中万の街並み、ちとせの森、松名瀬海水浴場、朝田寺、大河内城址
博物館 松阪市歴史民俗資料館松阪商人の館本居宣長記念館松阪市文化財センター
人物 本居宣長、三井高利、蒲生氏郷、角谷七郎兵衛、竹川竹斎、宇田荻邨、小津安次郎、田端義夫、沢本忠雄、武蔵川親方、あべ静江、西野カナ
主要企業 セントラル硝子、愛知機械、ヤマモリ、松下電子部品、東京ニッケル、三菱重工業、凸版印刷、THK、松阪精工、東海ゴム、中川電化産業、宇野重工、松阪可鍛、オオコーチ、トライス、中井土木、新日本工業、フレックスホテル、和田金、第三銀行、三重信用金庫、三重ダイハツ販売、松阪木材、松和産業、北村組、丸亀産業ほか
その他 松阪という地名の由来は、約400年前に松阪のまちを開いた蒲生氏郷によって天正16年(1588年)に名づけられました。これは氏郷にとって松は縁起が良かった事と大坂の坂をとってつけられたと言われています。
後に大坂が大阪と「坂」の字を「阪」の字を用いたのにならって、松坂も「松阪」と「阪」を用いるようになったようです。